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お知らせ 製品 通信販売

チタンパイプをお手頃価格でご購入いただけます

ご好評いただいている通販サイトのSALE品情報に新たな商品を追加いたしました。
今回は特に人気のチタンパイプを拡充しております。

こちらのページでは、チタン材をはじめステンレス材や二輪部品などのセール品がお買い物かごからご購入いただけます。
在庫処分品やサイズ違いなどのおすすめ商品をアウトレット価格でご紹介しております。
是非ご覧ください。

チタンパイプ チタン板 チタン丸棒 ステンレスパイプ スープラバンド

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お知らせ 製品 通信販売

「チタン ラジエーターコアガード」販売スタートしました。

2001 年の創業以来、チタン材料、加工品の製造販売に携わり、多くの2 輪メーカー様、アフターパーツメーカー様にのOEMとして製品供給をして参りました。その製造ノウハウを元に、初の自社ブランド「Titanium Power」を立ち上げることと致しました。
Titanium Powerブランド初の商品として、YAMAHA 車両の「MT-09(2014-2019)/MT-09Tracer(2015-2020)/XSR900(2016-2020) 用」 チタンラジエーターコアガードの販売をスタートしております。 
弊社ブランドTitaniumPowerは永年培った技術力と創造力で、日本のみならず世界に向けてオリジナルブランドパーツの供給・販売を目指します。今後の商品展開にも是非ご期待ください。

チタンラジエターガード

■YAMAHA 「MT-09(2014-2019)/MT-09Tracer(2015-2020)/XSR900(2016-2020) 用」 チタンラジエーターコアガード
◇タイプ/価格: ソリッド/¥29,500 (税別) カラー/ ¥33,500(税別) 
◇販売ルート:Webike ショッピング(https://www.webike.net/sd/24602665/)
全国 YSP 販売店(YSP 大阪箕面 072-726-5310 へお問い合わせ下さい)
弊社メール(tp-info@ofa-titanium.com)

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お知らせ 製品 通信販売

通販サイトのSALE品情報を更新しました。

通販サイトのSALE品情報に新たな商品を追加しました。
こちらのページでは、チタン材をはじめステンレス材や二輪部品などのセール品がお買い物かごからご購入いただけます。
在庫処分品やサイズ違いなどのおすすめ商品をアウトレット価格でご紹介しております。
是非ご覧ください。

チタン丸棒 チタン板 チタンパイプ ステンレスパイプ スープラバンド

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お知らせ 製品 通信販売

OFA通信販売~わけあり品特集~セール品ページを新設しました。

OFA 通信販売にて、セール品ページを新設しました。
チタン材をはじめステンレス材や二輪部品などのセール品がお買い物かごからご購入いただけます。
在庫処分品やサイズ違いなどのおすすめ商品をアウトレット価格でご紹介しております。
是非ご覧ください。

チタン丸棒 チタン板 チタンパイプ ステンレスパイプ バイクパーツ
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レポート

2019年鈴鹿8時間耐久ロードレースへ参戦しました~#18 Team BABY FACE Titanium Power Racing~

鈴鹿8耐2019レーサー 20

2019年の鈴鹿8時間耐久ロードレースは、「#18 Team BABY FACE Titanium Power Racing」として、株式会社ベビーフェイス様が運営するレースチームへ弊社スタッフが加わり、合同チームとして参戦させていただきました。

第一ライダーは、“津田一磨選手”、第二ライダーは、“藤田拓哉選手“。
弊社と4年連続レースを共にしている信頼ある津田選手と、昨年までヤマハワークス世界耐久チーム“ YART-YAMAHA”の経験豊富な藤田選手という有力なライダー2名をを起用し、熱い戦いに挑みました。

チームの裏方である弊社スタッフは、予選前日まで8耐仕様のマフラーやタンクの製作、「FG処理」を施したマフラーやジョイントの点検、チャージャーチェック、ピットワーク練習等を入念に行いました。

鈴鹿8耐2019マシン

7/28(日)11:30スタート。
グリッドは22番目。
レース開始直後から津田一磨選手がレース中に脱臼し、順位後退するものの、痛め止めを服用しながらの根性の走りと藤田選手の頑張りで、中盤以降は順位を徐々に上げる。
6時間を過ぎた頃からは、15番手前後をキープしながら好レースを展開。
しかし、レース終盤の7時間26分過ぎ、ホームストレートで白煙を吐き、エンジンブローが発生し、走行不可のためリタイアとなりました。

レース参戦6年目の弊社としても今年はベビーフェイス様と最高記録を狙うべく、共同チームとして参加させていただいておりましたので、非常に残念な結果となりましたが、これもレースだと実感しています。
今回製品開発を担いながらレース参戦させていただいたことで、今後の製品開発に於いて、非常に貴重な経験と課題を得ることができました。

猛暑の中、応援してくださいました皆様に感謝申し上げます。 今後も#18 Team BABY FACE Titanium Power Racingの応援をよろしくお願いいたします。